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インフォメーション

2016.08.17 CAREワークショップ
2016年後期・第5回支援者向け「CAREワークショップ」のご案内

定員に達しましたので、申込みをいったん締め切らせて頂きます。
お申込み、ありがとうございました。

なお当ワークショップは年二回、開催しております。
次回は、次年度の予定です。      8月31日

*****************************

CARE(Child-Adult Relationship Enhancement)は、
子どもと関わる大人のための心理教育プログラムです。

このワークショップでは、
子どもとのコミュニケーションに焦点をあて、
子どもとの不必要な衝突やストレスを減らし、
より温かな関係を築くために大切なことを、体験的に学びます。

CAREは、子育て中の親に加えて子どもと接する大人全般を対象としており、子どもの年齢は2歳~児童期を中心に思春期の子どもも含めたプログラムとなっています。

CAREのスキルを子ども支援に役立てていただくことに加え、関わっている保護者の方に伝え子育て支援に活かしていただくこともできます。

なお、このワークショップは、現場でお子さんと接しておられる専門家・スタッフの方を対象として、CARE-Japan認定ワークショップとして開催させていただきます。

※CARE(ケア)は、PCIT(親子相互交流療法)をベースに、米国オハイオ州シンシナティ子ども病院で開発された心理教育的介入プログラムです。子どもとの絆を深めるプログラムとして日本でも導入・実践されています。⇒詳しくは、CARE‐Japanホームページをご覧ください。

日時

2016年10月29日(土)18:30-21:30 (受付18:15- )

場所

女性ライフサイクル研究所
(地下鉄谷町線/堺筋線天神橋筋六丁目駅・12番出口より徒歩3分、JR環状線天満駅より徒歩3分)

アクセスは⇒こちら

参加費

一般 5,000円  、学生 4,000円

対 象

福祉・心理・教育・医療などの現場で、子どもと関わっている援助者・スタッフの方

定 員

8名  

担 当

CAREシニアトレーナー 西 順子(臨床心理士)
サポートスタッフ    福田ちか子(臨床心理士)

申込方法:ホームページの問い合わせ・予約フォームからお申込みください。参加申込書を送らせていただきます。

※ 2017年3月12日(日)にフォローアップ・グループを予定しています。

女性ライフサイクル研究所
電話:06-6354-8014 、FAX:06-6354-8015
電話受付時間:月曜日~金曜日 10:00~17:00 


【関連記事】
インフォメーション「支援者向けCAREワークショップ〈大人と子どもの絆を深めるプログラム〉参加者の皆さまの声

2016.08.08 研究所からのお知らせ
夏季休業のお知らせ

 8月12日(金)-15日(月)まで、事務局は夏季休業とさせていただきます。

 8月16日(火)より通常どおり業務を行います。

 メールのお問合せに関しまして、ご返答は15日(月)より順次対応させていただきます。
 何卒よろしくお願い申し上げます。

 ※なお、カウンセリングご予約の方のご連絡は随時、留守番電話にて受け付けております。
  
 女性ライフサイクル研究所・事務局

2016.08.08 女性心理学・読書会
【2016年度後期】支援者支援『心的外傷と回復』を読む~女性のトラウマ読書会のご案内

今年度後期の開催予定をご案内いたします。
よろしくお願いいたします。       
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2016年度5月から「『心的外傷と回復』を読む~女性のトラウマ読書会」の2クール目を開催しています。

子ども時代の虐待、性暴力、DVなど女性や子どものトラウマ、特に複雑性PTSD(外傷後ストレス障害)について理解を深めながら、被害者に寄り添う支援について考えてみませんか?

心理、司法、医療、福祉、教育・・などの領域で対人援助活動に携わっている方が対象です。
職種を越えて、女性や子どもの支援について分かち合い、学びあえればと思います。

2016年度後期の予定は下記のとおりです。皆様のご参加をお待ちしています。

  9月  4日(日)13:30-15:00  第四章 「監禁状態」

10月  2日(日)13:30-15:00  第五章 「児童虐待」

10月30日(日)13:30-15:00       第六章 「新しい診断名を提案する」

11月13日(日)13:30‐15:00  第七章  「治癒的関係とは」

12月11日(日)13:30‐15:00  第八章  「安全」

2017年
 1月15日(日)13:30-15:00  第九章 「想起と服喪追悼」

 2月19日(日)13:30-15:00       第十章 「再結合」

 3月19日(日)13:30‐15:00  第十一章  「共世界」

※事前に該当ページを読んでいただくことをお勧めしますが、読んだことがない方でもご参加いただけます。

   ●参加費: 1回 1,000円
   ●予約制
   ●担当スタッフ: 西順子、福田ちか子
   ●場所: 女性ライフサイクル研究所⇒アクセス

    ●お申込み、お問い合わせは、こちらから ⇒問い合わせ・ご予約フォーム
    お申込みの際は、どんな立場で支援に携わっておられるか、一言お書き添え下さい。

【関連記事】
● 女性心理学・読書会『心的外傷と回復』を読む~女性のトラウマ読書会・参加者の皆さまの声
●カウンセリングについてトラウマからの回復とレジリエンス・モデル~回復の3段階と8次元

●ジュディス・ハーマン氏の元同僚、メアリー・ハーベイ氏の論文
 年報バックナンバーから論文集「生態学的視点からみたトラウマと回復
 年報バックナンバーから論文集「女性のトラウマに関わる臨床家の使命
 トラウマ研究「メアリーハーベイ氏によるトラウマ回復尺度MTRR日本語版


●使用図書
『心的外傷と回復〈増補版〉』ジュディス・L・ハーマン著、中井久夫訳、小西聖子解説
みすず書房
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2016.07.11 メディア掲載
京都新聞6月20日、村本邦子のコラム「被災地をつないで」が掲載されました

2016年6月20日、京都新聞夕刊「現代のことば」に村本邦子のコラム「被災地をつないで」が掲載されました。
    ※他の記事はこちら⇒「メディア掲載・総目次
   村本邦子のトピックはこちら⇒「トピックスby村本邦子・総目次

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2016.05.26 メディア掲載
京都新聞4月22日、村本邦子のコラム「ハワイアン主権回復運動に学ぶ」が掲載されました

2016年4月22日、京都新聞夕刊「現代のことば」に村本邦子のコラム「ハワイアン主権回復運動に学ぶ」が掲載されました。
    ※他の記事はこちら⇒「メディア掲載・総目次
     村本邦子のトピックはこちら⇒「トピックスby村本邦子・総目次

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2016.05.06 女性心理学・読書会
【再掲】2016年度・支援者支援『心的外傷と回復』を読む~女性のトラウマ読書会のご案内

2016年5月8日(日)より、「『心的外傷と回復』を読む~女性のトラウマ読書会」の2クール目をスタートします。

子ども時代の虐待、性暴力、DVなど女性や子どものトラウマ、特に複雑性PTSD(外傷後ストレス障害)について理解を深めながら、被害者に寄り添う支援について考えてみませんか?

心理、司法、医療、福祉、教育・・などの領域で対人援助活動に携わっている方が対象です。
職種を越えて、女性や子どもの支援について分かち合い、学びあえればと思います。

2016年度前半の予定は下記のとおりです。皆様のご参加をお待ちしています。
     
  5月  8日(日)13:30-15:00  第一章 「歴史は心的外傷を繰り返してきた」
  (6月はお休み)
  7月10日(日)13:30-15:00  第二章 「恐怖」

  8月  7日(日)13:30-15:00  第三章 「離断」

  9月  4日(日)13:30-15:00  第四章 「監禁状態」

10月  2日(日)13:30-15:00  第五章 「児童虐待」

10月30日(日)13:30-15:00       第六章 「新しい診断名を提案する」

※事前に該当ページを読んでいただくことをお勧めしますが、読んだことがない方でもご参加いただけます。

   ●参加費: 1回 1,000円
   ●予約制
   ●担当スタッフ: 西順子、福田ちか子
   ●場所: 女性ライフサイクル研究所⇒アクセス

    ●お申込み、お問い合わせは、こちらから ⇒問い合わせ・ご予約フォーム
    お申込みの際は、どんな立場で支援に携わっておられるか、一言お書き添え下さい。

【関連記事】
● 女性心理学・読書会『心的外傷と回復』を読む~女性のトラウマ読書会・参加者の皆さまの声
●カウンセリングについてトラウマからの回復とレジリエンス・モデル~回復の3段階と8次元

●ジュディス・ハーマン氏の元同僚、メアリー・ハーベイ氏の論文
 年報バックナンバーから論文集「生態学的視点からみたトラウマと回復
 年報バックナンバーから論文集「女性のトラウマに関わる臨床家の使命
 トラウマ研究「メアリーハーベイ氏によるトラウマ回復尺度MTRR日本語版


●使用図書
『心的外傷と回復〈増補版〉』ジュディス・L・ハーマン著、中井久夫訳、小西聖子解説
みすず書房
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2016.05.06 メディア掲載
京都新聞2月26日、村本邦子のコラム「真珠湾の記憶」が掲載されました

2016年2月26日、京都新聞夕刊「現代のことば」に村本邦子のコラム「真珠湾の記憶」が掲載されました。
    ※他の記事はこちら⇒「メディア掲載・総目次
     村本邦子のトピックはこちら⇒「トピックスby村本邦子・総目次

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2016.05.05 メディア掲載
更新・メディア掲載「目次」

2016年  6月20日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「被災地をつないで」が掲載されました。
2016年  4月22日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「ハワイアン主権回復運動に学ぶ」が掲載されました。
2016年  2月26日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「真珠湾の記憶」が掲載されました。

【2015年】
2015年12月18日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「5年目の福島を訪れて」が掲載されました。
2015年10月02日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「平和の物語を編む」が掲載されました。

2015年08月24日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「キューバとアイスクリーム」が掲載されました

2015年06月23日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「心の防災」が掲載されました。

2015年03月11日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「NYからの3.11」が掲載されました。

【2014年】
2014年12月22日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「汽水域」が掲載されました。

2014年10月24日 京都新聞「現代のことば」に、村本邦子のコラム「物語る力」が掲載されました。

2014年10月18日 『PHPのびのび子育て』増刊号2014年12月号にて、西順子による「心の準備が必要です:プレ思春期がやってくる」が掲載されました。

2014年08月21日 京都新聞の「現代のことば」に、村本邦子のコラム「母系制モソ」が掲載されました。

2014年05月05日 MSN産経WEST 「私の時間 シネマ」、映画『8月の家族たち』について西順子が取材を受け、コメントしました。


【1991-2012】

2012年04月28日、朝日新聞の「お母さんキライ・下~人生つづり心取り戻す」に、西順子がコメントしました。

2008年3月10日 大阪日日新聞「あきない見聞録/ 学びと癒し提供 就職、結婚、子育て支援」(FLC紹介記事)

2005年7月6日 朝日新聞「大阪で課題探るシンポ~戦争・ジェンダー・トラウマ」

2003年1月 集英社『COSMOPOLITAN』2月号 研究所紹介記事
      リビング京都 女性ライフサイクル研究所の紹介記事

2001年12月26日、朝日新聞に『女性ライフサイクル研究第11号:子どもの虐待』が紹介されました。

2001年11月25日、神戸新聞に『女性ライフサイクル研究第11号:子どもの虐待』が紹介されました。

2001年  9月   集英社『メイプル』9月号 研究所紹介記事

1998年  6月      『だいじょうぶ』に当研究所紹介記事
1998年 2月 6日   週間朝日 村本邦子著『「しあわせ家族」という嘘』を紹介

1997年11月 8日  朝日新聞『子ども虐待の防止力を育てる』紹介記事
            『オプティム』カウンセリング機関として紹介
1997年11月       プチタンファン8月号『子ども虐待の防止力を育てる』(FLC編)が紹介される
             日本教育新聞に『子ども虐待の防止力を育てる』(FLC編)が紹介される

1997年 7月   神戸新聞、新潟日報、琉球新聞、その他で『子ども虐待の防止力を育てる』 (FLC編)が紹介される
1997年 4月   プチタンファン4月号で電話相談紹介
1999年 3月 1日 朝日新聞大阪版にて『女性ライフサイクル研究8号』紹介記事

1996年12月   高知新聞、神戸新聞、京都新聞、その他に『女性ライフサイクル研究6号』紹介
1996年11月29日 産経新聞「いじめ、誘拐、性虐待にNOを言える子どもに」でFLC紹介

1995年12月02日、朝日新聞に『女性ライフサイクル研究第5号:阪神大震災-女の視点から捉えなおす』が紹介されました。

1993年 9月 5日 読売新聞1993年9月5日 子どもへの性的虐待について調査紹介
1993年 9月14日 NHK「イブニングきんき」FLCの性的虐待防止教育紹介
1993年  2月 『週刊時事』「核家族化で悩む若い母親の悲鳴が聞こえる」でFLCの性的虐待防止教育の記事
1993年 1月28日 読売新聞に、FLCの性的虐待防止教育の記事
1993年 1月18日   読売テレビ「ニューススクランブル」にて、子育てワークショップ放映

1992年12月 毎日新聞にて村本著『楽しく出産』紹介
       『月間ボランティア281号』にて「もう黙っていられません、性的虐待研究報告」
1992年11月 世界日報、デイリー毎日、日本経済新聞(11/9)、日本教育新聞(11/28)にて『女性ライフサイクル研究2号』が紹介される
1992年10月 地方紙(神戸新聞、京都新聞、中国新聞、十勝毎日新聞、信濃毎日新聞、神奈川 新聞、静岡新聞、新潟日報、鹿児島新報、琉球新報、その他)に『女性ライフサイクル研究2号』が紹介される

1992年10月   『月刊子ども』にて『女性ライフサイクル研究2号』が紹介
1992年10月   NHK「すくすく赤ちゃん」にてFLC子育てワークショップ紹介
1992年  4月   朝日放送1992年4月13日 おはよう朝日ですでFLCの活動紹介
1992年  3月   主婦の友社『Como』4月号 特集「子どもへの性的虐待」FLC紹介記事
1992年  2月   東海ラジオ1992年2月12日「いい朝ラジオで」FLCの活動紹介(村本出演)

1991年  9月   講談社『フラウ』女はみんな女神、FLC紹介記事
1991年  5月   毎日新聞CICセンター『えこる』vol.3FLC紹介記事
1991年  1月   読売新聞1991年1月3日 FLC紹介記事

 

2016.04.20 グループセラピー
2016年度・トラウマを経験した女性のためのセルフケア・グループ

このグループは、DVや性暴力,虐待の他,安全や尊厳を脅かされるようなトラウマ被害にあった女性のためのセルフケア・グループです。

トラウマは,人から自分自身をコントロールする力を奪い,社会や人との「つながり」を断ってしまいます。回復のためには,第一に自己をコントロールする力を回復し安全を確立すること,第二に過去の記憶を統合すること,そして第三に再び社会とのつながりを回復させること,が大切とされています。

このグループでは,回復の第一段階として,自己をコントロールする力を回復し、安全を確立することを目的としています。被害後に起こるPTSD反応などのトラウマによる影響を理解し,アートセラピーを用いて、ストレス反応や症状に対処する方法を学びます。

各プログラムでは,セルフケアのために、自分自身の内側にあるリソース(内的資源)への気づきを高め、引き出す工夫がされています。また日常のなかに、どのように取り入れ活かしていけるかについても、具体的に考えていきます。

なお、グループにご参加をご希望の方には、個別に「事前インタビュー」をさせて頂きます。詳しくは、お申込みの際にご説明させていただきます。

セルフケア・グループを修了された方を対象に、トラウマケア・グループを予定しています。内容については過去の案内をご参照ください。→「女性のためのトラウマケア・グループ

〈お申込みの前に、ご確認ください〉
このグループの目的は個人のトラウマに焦点をあてるものでないため、グループ内でトラウマ体験を直接「語る」ことは致しません。 
このグループが有効な方は現在安全な状況にいる方です(暴力が継続していない、自傷他害の危険性がない等)。
現在通院中の方、カウンセリングを受けている方は、主治医またはカウンセラーに相談した上でお申し込み下さい。


事前インタビュー期間:2016年5月9日(月)~2016年7月4日(月)
グループ実施期間:2016年7月10日(日)~2016年11月13日(日)まで全5回、10:00-12:00

                                              アートワークのテーマ
第一回   7月10日(日)   オリエンテーション/ 呼吸を描く
第二回   8月 7日(日)  安全な場所のイメージをつくる
第三回   9月 4日(日)  侵入的な思考や感情を一時的にしまっておく入れ物のイメージをつくる
第四回   10月  2日(日)   不安をかきたてる感覚を和らげ、慰める
第五回   11月13日(日)   希望と癒しの箱をつくる/クロージング

場 所: 女性ライフサイクル研究所
参加費: 全 5 回 12,000円(材料費込み)
定 員:  
6  名(予約制/先着順)
担 当: 西順子(臨床心理士)、福田ちか子(臨床心理士)

★お申込み・お問い合わせはこちらまで→お問い合わせ・ご予約フォーム

★参加者の皆さまから頂いた感想はこちらをご参照ください。→「女性のためのセルフケア・グループ」参加者の皆さまの声

[関連記事]
FLCエッセイ「セルフケアのヒント~アートセラピーの手法を用いてトラウマに対処する」
FLCエッセイ「女性のトラウマとセルフケア


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2016.04.01 活動報告-講師派遣/講座等
2015年度 講師派遣/講座等 活動報告 
【講師派遣/講座等】
2015年8月5〜7日 婦人相談員カウンセリング産山・講師(村本)
2015年6月10、17日 大阪府立女性自立支援センター・職員研修「CAREワークショップ」(西)
2015年7月2日 立命館大学大学院臨床心理学専攻ゲストスピーカー
「臨床心理士としての活動」(西)
2015年7月29日 大阪市社会福祉研修・情報センター「相談面接の技術-基礎編」(西)
2015年9月13日 福井県・平成27年度子育てマイスター研修会
「保護者とのコミュニケーション~親子の絆を育むために」(西)
2015年9月26日 平成27年度検査説明・相談ができる臨床検査技師育成講習会
「患者心理-初級レベル」(西)
2015年10月18日 京都私立中学高等学校連合会・カウンセリング研究会
「親に気をつかう子どもたち」(西)
2015年10月27日 大阪弁護士会・選択型司法修習プログラム
「DV被害者の心理と援助-二次被害を与えないために」(西、金山)
2015年10月30日 全国婦人相談員・心理判定員研修・助言者「暴力被害について~婦人相談所心理職ができること」(村本)
2015年11月22日 長岡京市立中央公民館「家庭教育学級」「プレ思春期をうまく乗り切る!」(西)
2015年12月9日 滋賀県社会福祉協議会・福祉研修センター
「相談援助の本質と基本的な面接技術」(西)
2015年12月17日 鳥取県・平成27年度第二回配偶者等からの暴力被害者支援職員研修
「DV被害者と子どものトラウマと回復~支援者に求められるもの」(西)
2016年1月21日 寝屋川市教育委員会・家庭育支援者スキルアップ講習会
「困難を抱える家族へのアプローチ、カウンセリング技法について」(西)
2016年2月3日 京都市保健センター・プレママ事業事例検討会
「妊娠期の支援について~妊婦の心理面の変化から」(西)
2016年3月2日 愛知県・女性問題相談員ネットワーク事業研修「女性のトラウマと回復~女性のDV被害者の方のために、そして、とともに」(西)

【グループ/講座企画】
2015年5月〜2016年3月  『心的外傷と回復』を読む~女性のトラウマ読書会(西、福田、金山)
2015年5月〜8月 女性のためのセルフケア・グループ(西、福田)
2015年6月8、22日 CARE・保護者向けワークショップ(西、福田)
2015年8月8日 CARE・援助者向けワークショップ(西)
2015年8月22日 講座「DV被害女性を支える~家族、友人、知人として(西)
2016年2月22日 CARE・思春期の子どもをもつ保護者向けワークショップ(西、福田、金山)

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